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2017/04/30 (Sun) 14:10
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2011/05/22 (Sun) 01:06
 ぶどう膜炎が自体が治るまで、半年から1年ぐらい掛かるそうです。

しばらく左目は曇ったままになります。

また、右目の静脈炎(左目はぶどう膜炎が強い)を治療するためにステロイドを内服するそうなのですが、結核があるとまずいのと「結核」が原因でぶどう膜炎になることもあるそうで、調べるために血液検査「QFT検査(クォンティフェロンTB-2G検査)」をすることになりました。
ツベルクリンとCTスキャンでは陰性だったので、多分大丈夫だと思いますが念のため。
ステロイドを内服しても右目の静脈炎に変化がなければ、目に直接注射するだとかです。(ギャー)

CTスキャンの結果、肺は特に問題ないそうですが横隔膜近くのリンパ節?が若干腫れているそうで、(治療が必要なレベルではないと)詳しく検査することになりました。

ガリウムシンチ検査という、核医学検査の一つで、悪性腫瘍の診断や炎症性病変の診断を行います。

クエン酸ガリウム(67Ga)(放射性医薬品)を静脈に注射して2日後にSPECT-CT(ガンマカメラとマルチスライスCT)で調べるそうです。

ガリウムシンチ検査をするために、前日から下剤で腸の中を空っぽにする必要があるらしいです。

トイレがあるところじゃないとやばいなぁ。

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【13日目(5月14日)土】
・自宅で安静
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【14日目(5月15日)日】
・自宅で安静
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【15日目(5月16日)月】
・普段どおりの行動(帰宅6時30分)
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【16日目(5月17日)火】
・普段どおりの行動(帰宅5時48分)
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【17日目(5月18日)水】
・病院到着 午前9時2分 、終了 午後3時ごろ
・ステロイドの目薬が左目8回から4回へ変更、眼圧を下げる目薬中止。
・視神経のMRIを見る限りは問題なし。
・ツベルクリンとCTスキャンを見る限り結核ではない。確定するために、血液検査も行う。
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【18日目(5月19日)木】
・普段どおりの行動(帰宅4時41分)
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【19日目(5月20日)金】
・結核の血液検査→QFT検査(クォンティフェロンTB-2G検査)

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